2007年11月29日

「3S男子」

「3S男子」というのが、今話題なんだそうです。

「3S男子」とは、SKINNY・SMALL・SOFTな173センチ以下のオシャレ男子のことで、

FINEBOYS11月号で特集され、話題になっているそう。

まあ、最近の若い子は細くて小さくてフェミニンな感じな子が多いですからね。

というか、どっちかというと管理人もそっち系です(爆)

細くはないですが(苦笑)

30〜40代の人には理解されにくいかもしれませんが、これも世間の流行ってやつです。

これからの流行は、こういう3S男子とかオレ好き男子のような人が作っていくのでしょうし、

なんとか受け入れつつ、理解するようにしていってくださいね。

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posted by ポン at 19:21| ビジネスニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月28日

「ケータイに話せば英語へ翻訳」

ドコモが、携帯に向かって日本語を話すと英語に翻訳されて画面に表示される、というサービスを始めたそうです。

音声認識の問題がありますが、まあドコモなら大丈夫でしょうね。

翻訳されるスピードも数秒後ならまったく気にならないレベルだと思います。

ただ・・・・

外でこのサービス使ってるのって、ちょっと恥ずかしいですよね。

あ、この人、こんな単語も英訳できないんだ・・・・、ってなりそうで。

女性の前でかっこつけたいときは、なかなか使いづらいかも・・・・・

普段使いには問題ないし、かなり便利そうですね。

「ケータイに話せば英語へ翻訳 ドコモが新サービス開始」

携帯電話に向かって日本語を話すと、翻訳された英語が数秒後にディスプレー画面に表れるサービスが26日、NTTドコモの最新機種D905i(三菱電機製)、SH905i(シャープ製)で始まった。英語で話せば日本語にも翻訳してくれる。携帯電話による音声自動翻訳サービスは世界で初めて。ドコモは、このサービスを使える機種をさらに5機種増やす。

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posted by ポン at 02:19| ビジネスニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月26日

「ホリプロスカウトキャラバン、中学3年生の足立梨花さんがグランプリ」

榊原郁恵、深田恭子、石原さとみらを輩出したホリプロスカウトキャラバンのグランプリが決まったようです。
足立梨花さん中学3年生15歳、だそうです。

確かにかわいいし、癒し系ですね〜。
顔は石原さとみ系ですか。
正直、管理人は好みです(笑)

そのうちドラマかCMに出るだろうから、チェックしてみようかな。
顔が気になる人は、ニュースをチェックしてみてくださいね〜(笑)

「ホリプロスカウトキャラバン、中学3年生の足立梨花さんがグランプリ」
多くの人気女性タレントを輩出している「第32回ホリプロタレントスカウトキャラバン」の決選大会が25日、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、三重県在住の中学生・足立梨花さんがグランプリに輝いた。

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posted by ポン at 21:51| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月24日

「新型「万能細胞」国が支援」 皮膚が人間の救世主となる?

人間のあらゆる臓器や組織の細胞に変化する能力を持っている「万能細胞」が、つい最近、日本の京都大学のグループによって発見されたことは耳に新しいですが、

この研究を国が支援することになったそうです。

まあ、当然ですよね。

これは、我々人類の将来を決定する、といっても過言ではないくらい重大な発見です。

国を挙げて支援しないでどうする!!くらいのもんだと管理人は思ってます。

で、ちょっと疑問なんですけど、

この技術が実用化されれば、失った臓器を復活させることも可能なんですよね?

たとえば、胃がんで胃を全摘出している人でも、この技術があれば、胃を復活させられる、と。

(いやまあ、いろんな問題があって、そう簡単にはいかないんでしょうが・・・・)

だとしたら、ほんと夢のような時代になりますよね。

とにかく、国には金銭面・人材面の支援と、どこぞの国に技術をまるごと盗まれないように頑張って欲しいですね。

どこぞの国に盗まれると、まんまパクって自分たちのものだ、と言い張りますからねぇ(;^_^A

「新型「万能細胞」国が支援、実用化へ5年で70億円投入」

文部科学省は、京都大のグループが、あらゆる臓器・組織の細胞に変化する能力を持つ「ヒト人工多能性幹細胞(iPS細胞)」の作製に世界で初めて成功したのを受け、iPS細胞利用を中心に据えた再生医療の実用化研究に本格的に乗り出すことを決めた。

posted by ポン at 17:38| ビジネスニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

「進研ゼミがWeb化」 今後の日本の学習はどうなっていくのか?

進研ゼミが、来年の4月から中学生向けにWebをつあった教材を出すようです。

ブラウザから一部の教材が見られるほか、動画や音声入りで解説されたり、コミュニティーなどができる、とのこと。

ここ数年、Webに特化した塾はちょこちょこ出てきてましたけど、進研ゼミくらいの大手が対応するとなると、

これからの塾業界はどんどんWeb化していくでしょうね。

この学習のWeb化については賛否両論あるでしょうが、管理人は賛成派です。

もちろんWebに頼りすぎるのはいけませんし、子供の頃からずっとパソコンのディスプレイは眺め続けているような生活はあまり良くないでしょう。

ですが、Web化することによって、時間や場所の効率化がはかれるなら、少しずつ実験していくべきだと思うからです。

とはいうものの、子供の頃は、"塾"という場所に集まって、みんな一緒で勉強することが社会勉強にもなりますからね・・・・

あまりWeb化しすぎて、人との交流を無くし過ぎるのは良くないでしょうね(;^_^A アセアセ

というかですね、「Webやゲームに相性がいい中学生向け」とありますが、これ我々20代の人間の方が全然相性がいい気がするんですよね。

Webは仕事・プライベート両面で使いまくってますし、ゲームは子供の頃一大ブームだったので、さんざんやってます。

今の中学生より、全然スムーズになじめそうな気がするんですが・・・・・

「進研ゼミがWeb化 教科書準拠のDSソフトも」

「紙の教材だけでは多様化する学習ニーズに応えられない」――「進研ゼミ 中学講座」の教材をWebから利用できるサービスが始まる。教科書に合わせた学習や試験対策ができるDSソフトも開発した。

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posted by ポン at 18:00| ビジネスニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする